税理士法人ライカブリッジ

田中正幸

税理士法人ライカブリッジ
代表社員

田中正幸
 Masayuki Tanaka

ハッピー 税理士

COMMENT

税理士法人ライカブリッジ 代表の田中正幸です。

高校卒業後、証券会社へ入社。23歳の時、税理士になろうと思いたつ。

しかし、高卒では税理士試験をすぐに受験ができなかった。

そこで、日本商工会議所主催の簿記2級から受験し、11年後の34歳の時、税理士試験5科目を合格した。

『今年は笑顔』そう語るライカブリッジ代表

コロナ禍で疲弊している企業やお店を救いたいと社員一丸でのサポート体制は抜群!
目がキラキラしている田中代表。
話を伺うと経歴はとても興味深い。
商業高校に出て18歳で証券会社に勤める
税理士ってなんだろう?
税理士になろう!と学校に話を聞きに行った
『どこの大学でてる?』と問われ受ける資格がないとあしらわれた。
それが悔しくて猛勉強!
簿記二級から始め11年かけて税理士へ。
証券会社退職後は税理士事務所につとめ独立に向けて勤めながら営業力を高めようと磨いた。
8年間勤め、36歳で独立開業。
[努力の人]その言葉がとてもしっくりくる。
代表に聞いた尊敬する人  答えは『イチロー』
当たり前のことを当たり前にできるが好き。
そして代表の使命は、税理士法人ライカブリッジを代々続くようにしたい
「税理士は企業のお医者さんみたいなもんです。」
末期癌になったら誰が来ても無理。それまでに手を差し伸べれる提案ができる、それが税理士。
早めにメスを入れる 初期段階で治る 企業もそう、
「町医者感覚でいないといけない 疲弊した企業を守るのが税理士
経営者を会社を守りたい 諦めなければなんとかなる!」
そう話す目の輝きに、この人に出逢えて良かったと心底思います。

ミテシル編集部

紹介文: ミテシル編集部